ブログネタなんて
考えてもなかなか出てこねえです
迷走して
ブログとウンコって同じだよ
こっちの意思とは関係なく
出たくなったら勝手にでてくる
出たくなったら勝手にでてくる
なんて思考に至り
出待ちに入っていたんですが・・・
いま便秘してますねm(_ _)m出ない
締切まであと残り何時間?
やっと開き始めました(-。-)y-゜゜゜
Fです(・ω・)!
最近読んだ「職業としての風俗嬢」
「なぜ風俗嬢は税金を納めなくてもいいのか?」
という帯につられたんですが
「なぜ風俗嬢は税金を納めなくてもいいのか?」
という帯につられたんですが
この本を紹介してみようと思います(・ω・)

そんなこと堂々と言って
税務署に目をつけられたらどうするんだ?
って思うかもしれませんが
税金払ってない風俗嬢にはコロナの休業補償
出すなってニュースが
流れていたくらいの公然の秘密
税務署は把握してますよww
税務署に目をつけられたらどうするんだ?
って思うかもしれませんが
税金払ってない風俗嬢にはコロナの休業補償
出すなってニュースが
流れていたくらいの公然の秘密
税務署は把握してますよww
そのうえでこの本は風俗店ではなく、
職業としての風俗嬢は
職業としての風俗嬢は
なぜ税金を納めなくてもいいか?
という点に着目して書かれたています('ω')ノ多分
内容説明
「年商10億円の風俗チェーンオーナーと業界を熟知したノンフィクション作家が、一般人が決して知り得ない「職業・風俗嬢」のリアルな内情を徹底解説。収入や労働環境・警察・税務署への対策、客を呼び込む営業術、増殖しつつある高学歴風俗嬢の実態など、読めばあなたの“風俗嬢観”が一変する。本書は現代の風俗産業の入門書であると同時に、「職業・風俗嬢」をひもとくことで、日本という国の特異性と社会の変質を読み取ろうという試みでもある。」
目次
第1章 風俗嬢の九割は税金を納めていない
第2章 元国税調査官が明かす「風俗嬢と税」の闇
第3章 拡大する風俗嬢間の格差
第4章 稼げる女、稼げない女
第5章 風俗店の経営はどれほど儲かるのか
第6章 日本と世界の性風俗はどう違うのか
著者の試算では、全国に35万人いるという風俗嬢の、
風俗嬢は風俗店の従業員ではなく個人事業主という
知っている者からすれば当たり前のことですが、
この方達の9割以上が
確定申告して正しく税金を納めてないという
確定申告して正しく税金を納めてないという
衝撃の事実ww
うらやましい反面、不便なこともあるようですが・・・
国税は風俗嬢から税金を取る気がない(-.-)
突き詰めていくと国税と警察が仲が悪いからだとか・・・
日本ぽい理由で、なんとなーく納得('ω')ノ
3章からは、インターネットの活用やSNSの重要性などが
風俗に関する法律の変遷とかと絡めて説明されてます
(^^♪集客!
あと6章、日本と世界の風俗の違いなんですが
西洋の売春は奴隷として
管理したことから始まっているのですが
日本では芸事や遊興として始まっており
根本的に違うということ
マットプレイなんか日本発祥ですね('ω')ノ多分

あと本番しないで口とか手だけのサービスとか
えっ?ていうジャンルがあったり
性に遊び心を取り入れるのは日本人だけ
だからいろんなジャンルの風俗が成立しているんですね
ブログタイトルの答えも含めて
これから風俗してみよっかなっていう人には
けっこうためになる本だと思いますよ
あと6章、日本と世界の風俗の違いなんですが
西洋の売春は奴隷として
管理したことから始まっているのですが
日本では芸事や遊興として始まっており
根本的に違うということ
マットプレイなんか日本発祥ですね('ω')ノ多分

あと本番しないで口とか手だけのサービスとか
えっ?ていうジャンルがあったり
性に遊び心を取り入れるのは日本人だけ
だからいろんなジャンルの風俗が成立しているんですね
ブログタイトルの答えも含めて
これから風俗してみよっかなっていう人には
けっこうためになる本だと思いますよ





































